なにやら自分の気持ちや生き方を書き記す時間になりました。

こんにちは☆
キリスト教福音宣教会(CGM)の2児の父、
イクメンパパです!!

最近はりっくん(3歳男子)がよく喋れるようになったので
帰宅するとまあちゃん(4歳女子)とりっくんが
話したいことをひたすら話してきます。

まあちゃんが話に区切りができたかと思えば
りっくんが話しかけてきて
りっくんが離し終える前に
またまあちゃんがかぶせて話しかけてきたり
その逆もまた起こったりで
妻もイクメンパパも聖徳太子状態です(笑)
※聖徳太子は10人とかもっと大人数の話を聞き分けたとか

とにかく話をし続けるもんだから
ご飯もお風呂の準備も
何もかもが一度ストップしてしまいます^^;

昨日も結局それが起こって
寝る前のご本の時間をカットすることに。。

イクメンパパとしては
色々やってあげたい気持ちもありつつ
最近二人とも寝るのが遅くなりつつあり
朝起きるのも遅くなるというサイクルになっていたため
朝しっかりと起きれるように早く寝るという話をして
布団に入りました。

二人とも自分の気持ちや頑張っていることを伝えたくて
すごく話をするようになったなーと感じています。

話を聞いてあげたい気持ちがある反面
自分の夕食が進められなかったり
疲れていると話を聞き続けるのが
大変に感じてしまうこともあります。

自分の話を聞いてもらえることって
やっぱり嬉しかったりするのはわかるので
極力二人の話に対して
交互に反応してみたりして
とにかく無視していないことが
伝わるように心がけています。

でも、今考えてみると
若かりし頃(20代)の自分だったら
そんなに話を聞いてあげられなかっただろうなと
つくづく思っています。

自分自身が精神的に幼かったから
自分の満足だけで生きていたので
周りにいる人たちのことを
深く考えて生きることなんて
していませんでした。

しかし、
20歳の頃からキリスト教福音宣教会(CGM)の
教会に通うようになって
聖書とはなんぞや?という話から始まり
何回も説教を通じて自分の足りなさを教えてもらって
自分自身を育てて頂いたので
まだまだ足りないところは多々あるけれど
周りの人たちに気を配れるようになり
身近にいる人たちを大切に思うようになり
妻や子どもたちにも足りないながらも
愛を注ぐことができる人に
なってきたんだなぁと思います。

聖書なんて全く知らなくて
神様なんて全く信じてなかった自分に
無償で時間を出して聖書を教えてくれた
多くの先輩方のおかげで
今の自分があるのは間違いなくて

その先輩たちは
鄭明析先生の心情や気持ち、生きる姿勢を示しながら
自分に接してくれていたから
自分は先生がそういう深い愛のある方なんだと
身をもって感じることができて
今も先生が教えてくださる神様を信じて
愛して生きているのだなと思います。

自分が目で見て体験してきたことを通じて
先生がどういう方なのかは
はっきり答えが出ているので
自分はこれからも先生が教えてくださる神様を
はっきりと信じて生きていきたいと思いますし
子どもたちにも真実な先生の姿と
神様のことを伝えていきたいと思っています!!

ABOUTこの記事をかいた人

2019年3月にパパになりました☆ 2020年11月に第二子も生まれました☆☆ 毎日成長していく子どもたちに感動中!! 福祉の仕事をしながら家事に育児に挑戦中!! 福祉業界のイメージを変えるために日々奮闘中!! ちょっと見た目はこわいらしいけど、愛と優しさを持ち合わせた涙もろいイクメンパパです。